通勤電車の中でスマホでVODを見ていると、バッテリー残量が一気に減って外出先で不安になることがよくありました。大容量のモバイルバッテリーを持ち歩くようになってからは、バッテリー残量を気にせず視聴に集中できるようになりました。
容量よりケーブル内蔵タイプの快適さに驚いた
最初は容量の大きさだけで選んでいたんですが、実際に使ってみるとケーブルを忘れて充電できないという事故のほうが多かったです。ケーブル内蔵タイプにしてからは、バッテリー本体さえ持っていれば必ず充電できる安心感があります。
視聴しながら充電しても発熱が気にならない
実際に使っているのはAnker Power Bank 10000mAh Fusionで、動画を見ながら充電しても本体がそこまで熱くならないのが安心です。10000mAhあればスマホでの数時間視聴も余裕でカバーできています。
この記事で紹介した商品
- Anker Power Bank 10000mAh Fusion:USB-Cケーブル内蔵、忘れ物の心配がないモバイルバッテリー
スマホでの視聴環境についてはテレビなし、スマホだけで動画配信を楽しむコツでも書いているので参考にしてみてください。


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