休日にVODを何話も一気見していたら、夜になって目の奥がズーンと重くなることが増えました。ブルーライトカットめがねを試してみたところ、同じ視聴時間でも目の疲れ方が明らかに軽くなりました。
「度なし」タイプなら視力に関係なく気軽に試せる
視力矯正は必要ないので、度なしの伊達タイプを選びました。価格も手頃で、軽量フレームなら長時間つけていても耳や鼻に負担を感じにくく、思っていたよりハードルが低かったです。
画面の色味が変わりすぎないモデルを選ぶのがコツ
実際に使っているのはlalairodori ブルーライトカットメガネで、レンズの色付きが控えめなので映像の色味をほとんど損なわずに使えています。カット率が高すぎると画面が黄色っぽく見えてしまうので、この塩梅が地味に重要でした。
この記事で紹介した商品
- lalairodori ブルーライトカットメガネ:度なし・軽量、映像の色味を損ないにくいレンズが特徴
字幕まわりの悩みについては字幕の速度についていけないときにやっていることでも書いています。


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